雑誌「新しい住まいの設計」11月号(9月21日売)の「各ハウスメーカーが提案する、次なるステージを楽しむ家」というコーナーでジニアスリンケージマスターズが紹介されました。
子どもが独立して夫婦ふたりになる頃の50代からの住まいの特集です。
マスターズでは、この年代に向けて趣味のアトリエスペースや程よい距離感の夫婦別室などを提案していますが、各社とも同じように力を入れていて、平屋を中心にいろいろな商品が提案されています。
マスターズで提案するライフスタイルについてはNHKや新聞社などマスコミの取材依頼も結構来ています。団塊世代が退職を迎えることもあり、この年代に対しては注目度が高いですね。
「新しい住まいの設計」は図書館にも置いてあるそうなので、参考にご覧下さい。
ro

1 件のコメント:
マスターズ。
この層をターゲットにした商品が
そこかしこで 闊歩してますね。
やがて自分自身もマスターズ。
箱(住宅)は ゆとり提案で
素敵な暮らしの声がしますが
「趣味や 近隣との関係 友人関係」
その時に備えて
準備しなくては いけないものは
決して「お金」だけでは無いですね。。。
がんばろっと
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