一人暮らしの高齢者が集まって地域とのつながりを大事にしながらみんなで暮らせる賃貸住宅です。
グッドコンセプト!
「高専賃」第1号ということで、見学会には全国から資産活用の担当者が集まり、大盛況。
健康開発のスタッフのみなさん、暑い中、お疲れさまでした。
今回は住宅専門紙の記者さんを中心に声を掛けたんですが、みなさん取材にきてくれました。
注目されてますね~。
たくさん記事になってます。こんな感じ⇒
広報ですから記事になって良かったな、と。
ところで、みなさんはこの高専賃ってご存知でしたか?
ところで、みなさんはこの高専賃ってご存知でしたか?
「高齢者専用賃貸住宅」のことです。
介護福祉事業もいろんなカテゴリーがありますね。
高専賃は「間違いのない市場」だそうで、これから本格的に取り組んでいくとのこと。
楽しみです。
「狛江共生の家」のノウハウの水平展開を期待しましょう。
ro


1 件のコメント:
市場のニーズですもんね。
たとえば こんなネーミングはどうですか?
・狛江共会(会い)の家
・狛江多夢の家
「共生」から受取る語感って
なんか供給側の発想の気がします。。。
高齢者の方は思い出の品が多いでしょうから
「蔵などと発想をコラボ」できれば
面白いと思います。。
コメントを投稿