本日発売の住宅雑誌「建築知識」に当社の取材記事が掲載されています。
内容は「ハウスメーカーに聞く、床材のトレンド」(P157~)。
インテリアにおける床材の重要度が高まっている(樹種、色調、サイズ等)という内容で、3社の事例が載っています。
当社取材は部品開発部に対応して頂きました。
床材へのこだわり、、、ちょっとマニアックですね。。。
でも、広報の特権だと思っていますが、取材に立ち会うことで、各部署の最新の取り組みやトレンドを知ることができ、非常に刺激になります。
そして、マニアックな所ほどプロがいる!という感覚をいつも抱くのです。
どの部門も真剣に仕事に取り組んでいます。
でもそれが社内全体に伝わることって少ないんですよね。
これからは、少しでもそういった情報を共有できればと思っています。
ところで今号の第一特集「木造現場入門」で、DVD付きでかなり詳しく解説されてます。
今の在来はレベルが相当上がってます。
当社もうかうかしてられませんね。。。。


2 件のコメント:
そうですね。
広報にも2種類あって
「外への広報」「内への広報」
「内への広報」って
効果が数字ではかりにくいですが
重要なんですよね。
おそらく
「内への広報」を成し遂げた会社は
その時点で
「外への広報」も
同時に達成してるのかもしれませんね。
周りを見渡すと
それぞれの部署にプロがいますよね。
本当にそう思います。
その力を集結して
ミサワホームをもっとよくしていきたいです!
「内への広報」も期待しています!!
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