ベネッセのムック「後悔しない家づくり」(2008-09年版/12月1日発売号)“5つのキーワードでみる最新住宅”のコーナーでエムジオ、蔵収納が取り上げられました⇒
地震、省エネ、収納、防犯、ペットをキーワードに各メーカーの提案を紹介しています。
エムジオ、蔵ともに大きく扱われました(シー○スよりも!)
他メーカーも制震や収納については同じような提案をしてきており、ともすると先行している当社よりもメインで取り上げられることがあります。なんで?って言いたくなりますよね。
まあ…お客様から見れば、どこも同じように見えるかも知れませんが、広報としては、制震はエムジオ、収納は蔵と浸透するよう地道に広報活動し差別化を図っていきますよ。
ro
2007年11月30日金曜日
雑誌「後悔しない家づくり」に掲載
2007年11月29日木曜日
2008年カレンダー
2007年11月28日水曜日
世田谷ベース
2007年11月27日火曜日
2007年11月26日月曜日
2007年11月21日水曜日
地域貢献活動

ちょっと遅い情報になってしまいましたが・・
11月12日に、M中国山口支店の皆さんが、全社員で公園の清掃を行いました。
創立40周年を記念した地域貢献活動の一環ということで、約90名で2つの公園のゴミを拾いました。
その様子が地元紙の山口新聞(11/13・14付)に掲載されています。
素敵な取り組みですね。
こういった一見地味に見える活動ほど実行は難しく、良い事だとわかっていても、なかなか取り組めないものです。
面倒くさかったり、照れくさかったり、、、、でも地域の皆様への感謝を行動で示すことは大切な企業活動です。
広報部ではMG内情報を多く募集しています。
このブログで取り組みをご紹介することで、好例がどんどん広がっていく事を期待しています。
お知らせしたい取り組み、出来事等ありましたら簡単で構いませんので、プロフィールに載っているアドレスまでメールを下さい。
追って詳細を確認させていただきます。
よろしくお願いします。
「新しい住まいの設計」に掲載
扶桑社発行の雑誌「新しい住まいの設計」1月号(11月21日発売)のハウスメーカー探検隊のコーナーでアーバンデザイナーズ・フォーマルUが取り上げられています。今回は「アイデアいっぱい!3階建て住宅」特集です。
都市型狭小地に建てられることが多い3階建て住宅ですが、各社とも駐車スペースや収納の確保、屋上やテラスなど外部空間の有効利用、また日照、通風、視線への配慮など様々な提案をしています。
「都市部での需要が高く他社競合も多い3階建て住宅は、木質パネルの強みをいかせるので競合に強い」という話しが先日の取組事例発表会でもありましたが、競合勝ちのテクニックを各現場で共有してシェアを伸ばしていきたいですね。
ro
2007年11月20日火曜日
中間決算説明会
2007年11月19日月曜日
大和ハウス社長インタビュー
2007年11月16日金曜日
取組事例発表会
昨日今日で毎年恒例のディーラー取組事例発表会が開催されています。
昨日の全体会議は有明のTFTホール(大塚家具のあるところ)が会場でした⇒ 2007年11月15日木曜日
コラボレーション
「スバル×BEAMS インプレッサでコラボレーション」
このニュースは年代によって感じ方が様々だと思います。
(偏見かもしれませんが・・)50過ぎの方々には殆ど響かず、20~30代の方には面白そう!と映るのではないでしょうか。
スバルの社長のコメントに「これまでコダワリの製品を作ってきたが、なかなかお客様には届かないということで陽を見ずにいた。しかし、今回のコラボレーションで我々のこれから行く道を教えてもらえたのではないかと感じている」とある。
ちょっとどこかの会社に似てるような気がしますね(笑)
例えばこの話、うちに来ていたら「BEAMS STYLE O40」は誕生したでしょうか?
企業のコラボは色んな形がありますね。
同じようなターゲット狙っているから一緒にやる、新しいマーケットを開拓したいから得意分野が違う企業が一緒にやる、など目的は多種多様です。
ポイントは「ここと一緒にやったら面白そう!」と思ってもらえる企業であるかということですね。
中長期経営ビジョンの中に、キーワードの1つとして「気になる、集まる企業に!」というのがありました。
これは、こだわりのモノづくりを続けることで社会に期待される企業に、そして学生が面白そう!と集まってくるような企業に、他の会社が一緒に仕事をしてみたい、と思ってくれるような企業にならなければ楽しくない!という思いから出されたキーワードです。
(皆様に配られた、冊子のどこかに書いてあるはず、、、です。)
他企業とのコラボレーションは、きっと新たな視点を生み出してくれることでしょう。
メーカー、ディーラー間の仕事ばかりに終始してると、いつの間にか視野が狭くなりかねません。
しっかりお客様に目を向け、外の様子に素直に耳を傾ける必要もあります。
顔を上げ、周りをよ~く見ながら進んで行きたいですね。
2007年11月14日水曜日
早くも・・・
2007年11月13日火曜日
霞テラスでアートな秋
本日はリリース配布で国交省へ行ってきました。
階段の脇には上りのエスカレーターが設置されていて階段を昇らないと気付きにくい。
2007年11月12日月曜日
2007年11月9日金曜日
大臣会見
先日も少し触れられていましたが、当社は国土交通省の管轄になっており、各省庁では大臣が定期的にマスコミに対して会見を行います。
現在の国交相は冬柴大臣。
火曜と金曜に会見が行われ、翌日には会見要旨がホームページにアップされます。
普段は注目する事も少ないのですが、このたびのニチアスの件は大臣認定がらみ。
どうしても動向と見解が気になります。
この会見要旨を読んでいくと、マスコミ(世間)の感心ごと、それに対する国の考えが簡潔に示されており非常に参考になります。
広報としては、情報の発信方向や切り口を探すヒントにもなりますね。
新聞紙上等で伝えられているのは、世の中に溢れている情報のほんの一部です。
マスコミ情報を鵜呑みにしないバランス感覚と、情報発信源を辿ることで自分たちなりに問題を解釈していく能力も大事ですね。
それにしても、、、、、ニチアスの件はこれ以上問題が大きくならないよう祈るのみです。
ちなみに添付画像は国土交通省のシンボルマークです。初めて知りました。。。
2007年11月8日木曜日
NSビルエレベーターで閉じ込め
今朝ほど9時頃、NSビルエレベーターで閉じ込め事故が発生しています。
先月からエレベーターの改修工事が始まり、使える台数が減っていますが、その影響で毎朝エレベーターが非常に混み合います。
特に9時前にはホールに人があふれる程でエレベーターが到着するとわれ先にと殺到するので、毎回、重量オーバーでビービーと警告音がなっている状況です。
そんな中、心配していた事故が起きました。
1階に到着したエレベーターに多くの人が乗り込んだ結果、70~80センチほど落ち込んだ状態で扉が閉じたまま動かなくなってしまったようです。⇒
すぐに防災センターの人たちが駆けつけて扉をこじ開けて救出しました⇒
早めに救出されて良かったと思いますが、たぶん20分くらいでしょうか、閉じ込められていた人たちは相当長く感じられたことでしょう。怪我したり気分が悪くなったりしてなければいいんですが…。
最近はエレベーターの事故が多く、いよいよ身近でも起こったという感じです。
管理者は安全対策をしっかりやって再発防止を徹底してほしいですね。
私たちとしても早めに出勤する、階段を使ってみる?など対策を考えないと。
以上、速報でした。
ro2007年11月7日水曜日
記者クラブ

広報がどういう手順を踏めば新聞記事になるのでしょう?
方法はいくつかあります。
○公の資料(ニュースリリース)を作って一定の日時に一斉に公開する。
○記者にニュースネタを提供する。
○記者から取材依頼があったときに対応する。 など
今日は最初の方法についてご説明します。
当社は国土交通省の管轄です。
この国土交通省の中には2つのメディア対応の場所があり、
ひとつは「国土交通省記者会」、もうひとつを「建設専門紙記者会」といいます。
総じて「記者クラブ」と呼んでいます。
「国土交通省記者会」には、一般紙をはじめ、地方紙、通信社、テレビなどが40社ほど、「建設専門紙記者会」には30社ほどが加盟しています。
これらのクラブは、加盟マスコミ各社に対して、同じ情報を同じ時刻に一斉に配信することで、情報公開の公平性を保つことを目的としています。
企業の広報にとっては、取り上げて欲しい情報を一度にお知らせできるというメリットがある一方、常に単独で大きなニュースを欲している記者たちにとっては、他社も知っているという観点から面白味がなく、記事の扱いが小さくなることもあります。
(もっとも○○の偽装、などという悪しき内容に関しては大きく取り上げていますが・・・)
発表方法も、記者会見、資料配布、レクチャー、懇談会などがあり、ニュースの内容によって手段を考えなくてはなりません。一番利用するのが資料配布で、各社の名前が書かれているBOXに一部ずつ資料を入れていきます。
ルールとしては、発表日の24~48時間前に発表内容を申し込みます。その時点で情報の「しばり」がかかるため、例えば先に情報を手にしていた記者さんは、以降本件を公にできなくなります。企業がこのようなルールを破ってしまうと、最悪の場合クラブへの出入り禁止になってしまうことも。
クラブには会見室も用意されています。ニュース番組でご覧になっている方もいらっしゃると思いますが、濃紺の幕がかかっているあの部屋です。
こうしたちょっと特殊な空間から、日本中に情報が発信されているのです。広報が日ごろ最もお世話になっている処。
来週にはこちらで中間決算のレクチャーを行う予定です。
2007年11月6日火曜日
ミッフィーの子育てにいいおうち!
HPの新サイト「ミッフィーの子育てにいいおうち」が好評です。
みなさんはもうチェックしましたか?
その名のとおりキャラクターは人気のミッフィーです。
すでに17年。入社年次で言うとミッフィーのほうが先輩だって人も多いのでは。
みなさんもかわいいミッフィーちゃんで癒されてください。
2007年11月5日月曜日
有料老人ホームランキング
本日発売の週刊ダイヤモンド11/10号。
特集は「介護全比較」です。
有料老人ホームランキングで「マザアス南柏」が千葉県の介護型のランキングで1位で掲載されています。(P104~105)
篠塚常務のインタビューも掲載されています。
激戦区とされる千葉県でのランキング1位は、非常に価値がありますね。
素晴らしい事です。
高い評価を頂いているマザアスの特長はたくさんありますが、中でも介護サービスの質は業界トップクラスです。
それを支えているのは、スタッフの質の高さと長年の実績。
介護スタッフの配置は法定最低基準で1:3。(3人の入居者に対して1人のスタッフ)
これに対してマザアスは1:1.2という高い水準を維持しています。
長年の経験、ノウハウに基づいた、きめ細かなサービスの提供で、ご入居者からも高いご評価を頂いています。
それにしてもこの特集記事を改めて読んでみると、介護の実態、少子高齢化を迎えるこれからの社会に不安が募る一方です。
”キレイ事”では済まされない時代がやってきそうです。。










