社内情報の提供もお待ちしております。
2008年8月29日金曜日
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社内情報の提供もお待ちしております。
2008年8月28日木曜日
おかげさまで…1周年!
2008年8月27日水曜日
静岡研修所にて
今週月曜日、静岡の研修所でM静岡の全社員に向けた当社社長の講話がありました。
当日朝は大雨の影響で新幹線ダイヤが乱れ、予定よりおよそ1時間遅れてのスタートとなりましたが、総勢280名の社員を前に、グループとしての意気込みを話されました。
講話は、5月に発表した中期経営計画の内容で進行し、「静岡では特に分譲を強化していきたい」と強調。社員のみなさんも真剣に聞き入っていました。
そしてこの後社長は、静岡新聞社に表敬訪問。
社長就任の抱負を伝え、早速翌日の同紙に掲載されました(MGニュースにも載せましたのでご覧ください)。
社長は、就任以降現場に出向くことに注力されていらっしゃいます。
みなさんの活気が社長に伝わるといいですね。
2008年8月26日火曜日
「時代はもうオール電化住宅」に掲載
2008年8月25日月曜日
雑誌「新しい住まいの設計」に掲載
扶桑社発行の雑誌「新しい住まいの設計10月号」(8月21日売り)のハウスメーカー探検隊のコーナー、今月のテーマは“アイデア収納”です。
2008年8月22日金曜日
SPミーティング
2008年8月21日木曜日
千客万来と一客再来
2008年8月20日水曜日
HYBRID新モデル
間仕切りですっぽり隠れてしまうので、個室として使うのはもちろん、ダイニングと和室、あるいはリビングと和室という組み合わせも楽しめます。
2008年8月19日火曜日
GENIUS新モデル
2008年8月18日月曜日
最近の就職活動は“楽”?
来春卒業予定の学生に「今年の就職活動を漢字一文字で表すと?」というアンケート調査を実施した結果、1位は5年連続で“楽”だったという記事が今日のMJ(日経流通新聞)に掲載されていました。
2008年8月15日金曜日
一人の偉人の生涯と筆跡
お盆とかけ離れた話題で恐縮ですが、右に見えますのは当社の2009年カレンダーです。
来年は趣向を変え、ひとりの偉人の筆跡を追いました。
2009年の偉人に選ばれたのは「夏目漱石」です。
小説家にとどまらず、俳句を詠み、絵を描き、英語の先生でもあり、落語好き・・・とマルチに才能を発揮していた漱石を、幼少の頃までさかのぼって、家族や友人に宛てた書簡などから拾い集めた文字を偉人の生涯の筆跡として、当社のカレンダーに収めました。
これまでのように毎月違う偉人の筆跡を眺めながら、彼らが生きていた時代に思いを馳せるシリーズもよかったですが、こうしてたった一人の生涯を追うシリーズも、1年を通して偉人のプライベートとじっくり付き合うようで、深い味わいがあります。
各月のヘッダーに、引用に関係あるイラストなどが載っているのも新しい特長ですね。
鬼に笑われるというより、呆れられるくらい先の話ですが、カレンダーの締め切りは割とせまっており、今月29日となっています。
なるべくお早めのご注文をお願いします。
2008年8月14日木曜日
「赤ちゃんBonjour ach」vol.11に掲載

「赤ちゃんボンジュール」は全国のアカチャンホンポに置いてあるフリーマガジンです。
2008年8月13日水曜日
ウェブサイト「All About」に掲載
お馴染みの生活情報サイト「All About」にて当社の“エコ微気候デザイン”や“涼風制御システム”などが取り上げられています。
住まいのページで「夏でも涼しい、通風上手の家づくり」という特集が5日から掲載されていますが、その中の「ケース①~いかに現代の家に風を通すか」について、総研の担当者がそのコンセプトを交えながら家の中の風通し術を解説しています。
エコ微気候デザインならではの工夫や提案はもちろん、アメダスのデータを活用しエリアごとの風向きまで計算に入れて窓の開き方を設計する、といった話しは説得力があります。
みなさんも一度ご覧になってみてください。
…お盆の期間中、暑い中展示場などへお越しいただくお客様にはこれらのトークとともにエコ微気候デザインを実感してもらえるとうれしいですね。
ro
2008年8月12日火曜日
SS新モデル
2008年8月11日月曜日
トレンドウォッチ8月号
「トレンドウォッチ」8月号が発送されたとのことなのでご案内をさせていただきます。今号は”蔵”を取り上げています。以下はトレンドウォッチ編集部より
2008年8月8日金曜日
キッズデザイン博2008
北青山のTEPIAプラザでキッズデザイン博2008が開催中です。今回は第2回キッズデザイン賞の受賞作品を展示しています。既にお知らせしてありますが、当社は「ミッフィーの子育てにいいおうち」がコミュニケーションデザイン部門で受賞しています。昨年に引き続き2年連続の受賞です。
2008年8月7日木曜日
住宅購入を考えている方対象のアンケート
ちょうど今、新聞の整理をしているのですが、その中で専門紙に、住宅生産振興財団・住宅展示場協議会が行ったアンケート結果が載っていました。
対象は、漠然とした希望者も含めた住宅計画を考えている展示場来場者。最近特に利用している媒体のベスト6が紹介されていて、最近2~3ヶ月で特に利用しているもの、特に参考となったものに分かれています。
【最近2~3ヶ月で特に利用している媒体】
1位:総合住宅展示場(64.6)
2位:インターネット(45.2)
3位:折込チラシ(44.5)
4位:住宅専門誌(28.1)
5位:営業マン・ショールーム(22.8)
6位:カタログ・パンフレット(18.3)
【特に参考となった媒体】
1位:総合住宅展示場(58.1)
2位:インターネット(34.4)
3位:営業マン・ショールーム(28.5)
4位:住宅専門誌(25.8)
5位:折込チラシ(24.2)
6位:家族・友人のアドバイス(16.9)
来場者にアンケートをとっているので、1位の結果には頷けるものがありますが、特に参考となった部門の3位が最近2~3ヶ月で特に利用している部門の5位から逆転しているのがうれしいですね。
営業担当に聞いてよかった、と思っていただいているということでしょう。
もっともこれは業界全体のアンケート。
当社に絞った場合もこのような回答、否それ以上の評価が得られるようにしたいものです。
2008年8月6日水曜日
ストリートビュー
昨日よりgoogleがサービスを開始した「ストリートビュー」。
google mapの追加機能としてリリースされました。
これ、、、すごいですね。
検索窓にご自宅の住所を直接打ち込んでみてください。
まだカバーエリアは限られていますが、現地に行かなくても歩行者の目線で周辺事情の確認ができます。
やりかた次第では、土地情報の提供や街並み提案など、上手く仕事に活用できそうな予感もします。
しかしこの機能、プライバシーの問題や撮影方法などヤバそうな点もいっぱいです。
この写真みたいな車で、くまなく撮影して回ってるようです。
これだけ見ると地味な作業ですね。。
でも、こういった「驚き」を提供する企業はこれからますます注目されることでしょう。
私たちもこういった新しいサービスを上手く利用するとともに、「驚き」(もちろんプラスの内容で)を提供できるよう頭をひねりましょう。
2008年8月5日火曜日
雑誌「Roof&Roofing(屋根と屋根材)」に掲載
屋根材の専門誌「Roof&Roofing 夏号」(日本屋根経済新聞社発行)に「スマートスタイルA」の記事が掲載されました。この雑誌、定期購読のみであまり目にすることはないと思いますが、業界専門誌としてこんな雑誌もあるので紹介します。
今号の特集「大手住宅の最新トレンドとは?」を見ると、SS-Aの他に大和のジーヴォ、エスバイのジャパニーズモダンの商品などが取り上げられています。
当社のSS-Aも平屋で微気候デザインを採用し和風の趣がありますが、他社の商品も切妻屋根の外観で“和・テイスト”を打ち出しており、これらが最近のトレンドのようです。
SS-Aについては、屋根の専門誌だけあって、その特長のひとつである大屋根と深い軒の出が演出する落ち着いた外観などを高く評価してくれています。
ちなみに今号では、社長交代の記事も扱ってくれました。
ro
2008年8月4日月曜日
他社社内報に
最近、(同業ではない)他社から、社内報の企画ページとして取材依頼が続きました。
そのひとつがこちら。
日本生命さんの社内報『輝き』の最終ページです。
”社外の方に聞く”という連載で、テーマはCS。
自分の業界ばかりに目を向けるのではなく、他の企業の取り組みを知ることによって、見識を広げ、学ぼうという考えからスタートし、当社で11回目になるとのこと。
内容は当社のアフターに関すること、社員教育、環境への取り組み、そして住宅も保険も”一生もの”を扱う企業として日生に対するメッセージなど。CS推進と広報の各部長が登場しています。
もうひとつはまもなく発行されるのですが、MGEOでお馴染みの住友ゴムグループのキャンペーン情報誌『Discover Press』。
年に3回、社員の士気高揚のために発行しているそうで、内容はMGEOの開発で深い交流のあった、当社常務の目から見たSRIハイブリッドの社員の印象です。
目標達成のためには決してあきらめない人たちで、彼らの熱意と努力がMGEOを完成に導いたという話が掲載されます。
2つの取材を通して感じたことがありました。
それは、どちらにも共通しているのが「第三者の目から見たものを吸収する」という点だということ。
会社としてそのような姿勢で臨んでいる(or臨もう)とすることはとてもポジティブに思えます。
以前、当社でも「なまずカマス」の例え話をよく耳にしましたが、井の中の蛙ではいけないということを改めて認識させられました。
皆さんのお仕事ではいかがですか。
2008年8月1日金曜日
学生新聞に掲載
学生向けに15万部毎月発行されている「学生新聞」というタブロイド紙があります。




