生活情報サイト「オールアバウト」の住まいのページに週明け4日(火)から“今、求められる住まいのデザイン”という特集が予定されています。
19年連続Gマーク受賞に象徴されるようにデザインへの評価が高いおかげで、今回の特集で当社が取り上げられます。こちらEDUCE(2004)⇒
商品開発責任者がチーフデザイナーとして、Gマークを受賞した商品の解説を交えながら、当社のデザインポリシーについてお話しします。
普段扱っている商品なのに、その根底にあるデザインコンセプトについてはあまり意識していないかも知れません。
自分自身もHEのときにデザインコンセプトにまで踏み込んで説明した記憶はありませんが(笑)みなさん、ぜひこれを参考に、お客様にデザインについても語ってください。
ちなみに同サイトでは、放送作家の小山薫堂さんも住まいのデザインについて持論を展開していますが、当社チーフデザイナーと同じく、「そのデザインが近隣や周辺環境と調和することも重要」と締めくくっていたのが印象的でした。もちろん事前打ち合わせとか無しですよ。
…今日は締め日です。どのエリアも厳しい状況だとは思いますが、営業活動ぜひ頑張ってください。
ro
2008年10月31日金曜日
ウェブサイト「All About」に掲載されます
2008年10月30日木曜日
ムック本「ハウスメーカーで思い通りの家づくり」掲載
成美堂出版発行のムック本「ハウスメーカーで思い通りの
家づくり」に、ハウスメーカーが手掛けた20の事例が掲載
されています。当社は“プラスαのスペースがある家”として、
「蔵のある家」のオーナー様にご協力いただきました。
開放感のあるリビング、隠れ家風レストランのような外観など、
素敵な写真が掲載されています。
その中でも思わず釘付けになるのが、愛犬メイちゃんの写真。
リビングの壁面を一部くり抜いて、リビングから玄関の一角に
設けられた愛犬スペースを確認できるように設計されている
のですが、リビングに顔をのぞかせるメイちゃんがとても愛らしい!
是非ご覧ください。
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2008年10月29日水曜日
雑誌「和福美」に掲載
「和福美」(わふくみ)と読みます。
この雑誌、ご存知でしたか。
そう、ニューハウス出版が昨年8月より休刊中の「月刊ニューハウス」に代わって主力誌として創刊した“和モダン”テイストな住まいの季刊誌です。
ほんと最近は“和モダン”がもてはやされてますね。
先日発行された冬号に貫地谷しほりさんのインタビュー記事が掲載されています。取材場所は高井戸のセンチュリーです。撮影協力という形で当社のクレジットが入っています。
まさに“和モダン”テイスト?のセンチュリーですから
雑誌の趣旨にもぴったり。
ちなみに「ヨミウリウィークリー」が休刊になるそうです。「アエラ」に対抗してY新聞が発行したどちらかというと女性目線の雑誌ですが、思うように部数が伸びなかったようです…。雑誌業界も休刊、廃刊が多く厳しいですね。
ro
2008年10月28日火曜日
雑誌「DIME」に掲載
21日発売の雑誌「DIME」(小学館発行)の特集は、
「“エコで長持ち”する理想の家づくり徹底研究」。
“ECO・微気候デザイン”を取り入れた住宅として、
当社の「GENIUS Vikiair」と「HYBRID ECO-design」が
紹介されています。
「HYBRID ECO-design」ではオーナー様にご協力いただき、
風通しの良さ、自然光が差し込む心地良いダイニングなど、
“ECO・微気候デザイン”の快適さを語っていただいています。
家電や家具など多岐に渡り特集されてあり、なかなか読み
応えがあります。
表紙もインパクトがありますしねー!余談ですが、DIMEによると
クレジットカードは“さぁん”枚持つのがお得なようですよ。
2008年10月24日金曜日
支出ランキング
一昨日の続きです。
現在お金をかけていること、今よりお金をかけたいこと、今よりお金をかけたくないことの10位までをご紹介しましょう。
【現在お金をかけていること】
1位 趣味にかける費用
2位 遊び・レジャーにかける費用
3位 家での普段の食費
4位 友人・知人との交際費
5位 外食費
6位 家庭内のイベント・お祝いごとにかける費用
7位 病気予防・治療などの医療費
8位 外出用おしゃれ着・靴・バッグ購入費
9位 車の維持/メンテナンス費用
10位 子どもの教育費
【今よりお金をかけたいこと】
1位 預貯金
2位 遊び・レジャーにかける費用
3位 趣味にかける費用
4位 健康維持にかける費用
5位 外出用おしゃれ着・靴・バッグ購入費
6位 デジタル情報家電(プラズマ/液晶テレビ、DVDレコーダー)
7位 友人・知人との交際費
8位 内装・インテリア購入/メンテナンス費用
9位 教育・勉強にかける費用
10位 美容(肌や髪の手入れ)/理容にかける費用
【今よりお金をかけたくないこと】
1位 携帯電話(PHS含む)の通話・通信料
2位 家の固定電話の通話料
3位 外食費
4位 インターネットなどの通信費
5位 車の維持/メンテナンス費用
6位 BS/CS/CATVなどの契約受信料
7位 家での普段の食費
8位 家で着る普段着の購入費
9位 病気予防・治療などの医療費
10位 ペットにかける費用
今よりお金をかけたいことの8位「内装・インテリア購入/メンテナンス費用」がトップ3以内に入って欲しいですね。支出は、”他人との関わり”から”自分まわり”のことにかける傾向があるようです。貯めることも大事ですが、上手な使い方はそれ以上かもしれません。お客さまの志向も我々と同様のはずです。世の中がこのような状態だからこそ、今一度考えたいものです。
2008年10月23日木曜日
H20年度版「住宅経済データ集」
毎年、国交省住宅局監修のもと、住宅産業新聞社から「住宅経済データ集」が発行されています。その平成20年度版が発行されました。
住宅の基本データ以外にも、人口・世帯の将来推計、高齢人口の推移、欧米主要国の住宅政策など興味深いデータがいろいろと掲載されていて見ていて面白いんですが、如何せん昨年までのデータの取りまとめなので、いまの金融危機の原因と言われるアメリカのサブプライムローンの件にはもちろん触れられていなくて、逆にその根本にある低所得者向け住宅政策の推進が強調されていたりして違和感がありました。
また、首都圏の住宅価格の年収倍率のデータのところで、首都圏の平均年収が798万円となってましたが、平均値そんなに高かったんですね。たしか全国平均が400万円台だったような。ずいぶん差がありますね。ちなみに年収倍率は6倍近いです!
…このデータ集、広報に在庫が数冊あります。希望者に差し上げますので、こちらまでメールをお送りください。先着順のため、なくなり次第終了しますのでご了承ください。
ro
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ラベル: プレゼントのお知らせ
2008年10月22日水曜日
日経MJより

2008年10月21日火曜日
雑誌「新しい住まいの設計」に掲載
本日発売された雑誌「新しい住まいの設計」12月号(扶桑社発行)のハウスメーカー探検隊のコーナー、今月のテーマは地震に強い家ということで当社の耐震・制震についても紹介されています。
2008年10月17日金曜日
週刊ダイヤモンドに掲載
2008年10月15日水曜日
雑誌「日経ヘルスケア」に掲載
医療・介護の経営情報誌「日経ヘルスケア」10月号(日経BP社/10月8日発売)のインフォメーションコーナーにて「ベルリード カシーヤ マザアスタイプ」が紹介されました。
2008年10月14日火曜日
祝!19年連続グッドデザイン賞受賞
今年度もGマークをいただくことができました。2008年10月9日木曜日
HYBRID ADEAR現場見学会
2008年10月8日水曜日
HYBRID ADEAR 発表会
2008年10月7日火曜日
2008年10月6日月曜日
環境ソリューション企業総覧
2008年10月3日金曜日
「週末書斎術」に掲載
9月末に発行された成美堂出版の「週末書斎術」いう書籍に当社のリフォーム事例が2件、掲載されました。
“リフォームで作る、自分で作る~アイデア満載のこだわりの部屋”ということで、24の事例と自分でできる書斎リフォーム術を紹介しています。
当社は、愛車のために作ったこだわりのガレージの事例と、そば打ちが趣味のオーナーが自宅に作ったそば打ち部屋の事例を取り上げてもらいました。
どちらも書斎?からは少し外れますが、こだわりの空間となっています。
しかも後者は自宅にそば屋さんを開業するほどの本格派です。
照明や床を張り替えたり、ボーダー壁紙を貼るなど自分でできる書斎リフォーム術のコーナーでは、その際の道具や手順、注意点などを解説してあります。ボーダー壁紙は、手軽にできて雰囲気をガラっと変えられるリフォームですが、上手に仕上げるコツが紹介されていて納得、でした。
上の表紙を書店で目にしたら手にとってみてください。
ro
2008年10月2日木曜日
Fuji Sankei Business i
昨日からフジサンケイビジネスアイの体裁が一新しました。
ご覧の通りタブロイド版で、フルカラー48ページ構成となっています。
「総合ビジネス金融紙」という位置づけで、キャッチフレーズは”未来予報図”だとか。
まだ二日目なので、見慣れないですね・・・。
横書き、右開きという、日本の新聞の常識をある意味超えたからでしょうか。
型を破るには勇気がいるものです。このスタイルに納まるまで、相当の歳月をかけていることを知っているので、会社挙げての前進、改革に敬意を贈ります。
とはいえ、新聞は体裁よりも情報力(取材力)、スピード、と内容が命。
ペンの力も同時に冴え、さらに愛読者が増えてくれるといいですね。
このスタイルで、今後どのような取材に応じていくのか、またどんなニュースを提供するのがベストか、いろいろと考えていこうと思います。







