2008年10月31日金曜日

ウェブサイト「All About」に掲載されます

生活情報サイト「オールアバウト」の住まいのページに週明け4日(火)から“今、求められる住まいのデザイン”という特集が予定されています。

19年連続Gマーク受賞に象徴されるようにデザインへの評価が高いおかげで、今回の特集で当社が取り上げられます。こちらEDUCE(2004)⇒

商品開発責任者がチーフデザイナーとして、Gマークを受賞した商品の解説を交えながら、当社のデザインポリシーについてお話しします。

普段扱っている商品なのに、その根底にあるデザインコンセプトについてはあまり意識していないかも知れません。
自分自身もHEのときにデザインコンセプトにまで踏み込んで説明した記憶はありませんが(笑)みなさん、ぜひこれを参考に、お客様にデザインについても語ってください。

ちなみに同サイトでは、放送作家の小山薫堂さんも住まいのデザインについて持論を展開していますが、当社チーフデザイナーと同じく、「そのデザインが近隣や周辺環境と調和することも重要」と締めくくっていたのが印象的でした。もちろん事前打ち合わせとか無しですよ。

…今日は締め日です。どのエリアも厳しい状況だとは思いますが、営業活動ぜひ頑張ってください。

ro

2008年10月30日木曜日

ムック本「ハウスメーカーで思い通りの家づくり」掲載

成美堂出版発行のムック本「ハウスメーカーで思い通りの
家づくり」に、ハウスメーカーが手掛けた20の事例が掲載
されています。当社は“プラスαのスペースがある家”として、
「蔵のある家」のオーナー様にご協力いただきました。

開放感のあるリビング、隠れ家風レストランのような外観など、
素敵な写真が掲載されています。
その中でも思わず釘付けになるのが、愛犬メイちゃんの写真。
リビングの壁面を一部くり抜いて、リビングから玄関の一角に
設けられた愛犬スペースを確認できるように設計されている
のですが、リビングに顔をのぞかせるメイちゃんがとても愛らしい!

是非ご覧ください。

2008年10月29日水曜日

雑誌「和福美」に掲載

「和福美」(わふくみ)と読みます。
この雑誌、ご存知でしたか。

そう、ニューハウス出版が昨年8月より休刊中の「月刊ニューハウス」に代わって主力誌として創刊した“和モダン”テイストな住まいの季刊誌です。
ほんと最近は“和モダン”がもてはやされてますね。

先日発行された冬号に貫地谷しほりさんのインタビュー記事が掲載されています。取材場所は高井戸のセンチュリーです。撮影協力という形で当社のクレジットが入っています。




まさに“和モダン”テイスト?のセンチュリーですから
雑誌の趣旨にもぴったり。




ちなみに「ヨミウリウィークリー」が休刊になるそうです。「アエラ」に対抗してY新聞が発行したどちらかというと女性目線の雑誌ですが、思うように部数が伸びなかったようです…。雑誌業界も休刊、廃刊が多く厳しいですね。
ro

2008年10月28日火曜日

雑誌「DIME」に掲載

21日発売の雑誌「DIME」(小学館発行)の特集は、
「“エコで長持ち”する理想の家づくり徹底研究」。
“ECO・微気候デザイン”を取り入れた住宅として、
当社の「GENIUS Vikiair」と「HYBRID ECO-design」が
紹介されています。
「HYBRID ECO-design」ではオーナー様にご協力いただき、
風通しの良さ、自然光が差し込む心地良いダイニングなど、
“ECO・微気候デザイン”の快適さを語っていただいています。

家電や家具など多岐に渡り特集されてあり、なかなか読み
応えがあります。
表紙もインパクトがありますしねー!余談ですが、DIMEによると
クレジットカードは“さぁん”枚持つのがお得なようですよ。

2008年10月24日金曜日

支出ランキング

一昨日の続きです。
現在お金をかけていること、今よりお金をかけたいこと、今よりお金をかけたくないことの10位までをご紹介しましょう。

【現在お金をかけていること】

1位 趣味にかける費用
2位 遊び・レジャーにかける費用
3位 家での普段の食費
4位 友人・知人との交際費
5位 外食費
6位 家庭内のイベント・お祝いごとにかける費用
7位 病気予防・治療などの医療費
8位 外出用おしゃれ着・靴・バッグ購入費
9位 車の維持/メンテナンス費用
10位 子どもの教育費

【今よりお金をかけたいこと】

1位 預貯金
2位 遊び・レジャーにかける費用
3位 趣味にかける費用
4位 健康維持にかける費用
5位 外出用おしゃれ着・靴・バッグ購入費
6位 デジタル情報家電(プラズマ/液晶テレビ、DVDレコーダー)
7位 友人・知人との交際費
8位 内装・インテリア購入/メンテナンス費用
9位 教育・勉強にかける費用
10位 美容(肌や髪の手入れ)/理容にかける費用

【今よりお金をかけたくないこと】 

1位 携帯電話(PHS含む)の通話・通信料
2位 家の固定電話の通話料
3位 外食費
4位 インターネットなどの通信費
5位 車の維持/メンテナンス費用
6位 BS/CS/CATVなどの契約受信料
7位 家での普段の食費
8位 家で着る普段着の購入費
9位 病気予防・治療などの医療費
10位 ペットにかける費用

今よりお金をかけたいことの8位「内装・インテリア購入/メンテナンス費用」がトップ3以内に入って欲しいですね。支出は、”他人との関わり”から”自分まわり”のことにかける傾向があるようです。貯めることも大事ですが、上手な使い方はそれ以上かもしれません。お客さまの志向も我々と同様のはずです。世の中がこのような状態だからこそ、今一度考えたいものです。


2008年10月23日木曜日

H20年度版「住宅経済データ集」

毎年、国交省住宅局監修のもと、住宅産業新聞社から「住宅経済データ集」が発行されています。その平成20年度版が発行されました。

住宅の基本データ以外にも、人口・世帯の将来推計、高齢人口の推移、欧米主要国の住宅政策など興味深いデータがいろいろと掲載されていて見ていて面白いんですが、如何せん昨年までのデータの取りまとめなので、いまの金融危機の原因と言われるアメリカのサブプライムローンの件にはもちろん触れられていなくて、逆にその根本にある低所得者向け住宅政策の推進が強調されていたりして違和感がありました。
また、首都圏の住宅価格の年収倍率のデータのところで、首都圏の平均年収が798万円となってましたが、平均値そんなに高かったんですね。たしか全国平均が400万円台だったような。ずいぶん差がありますね。ちなみに年収倍率は6倍近いです!

…このデータ集、広報に在庫が数冊あります。希望者に差し上げますので、こちらまでメールをお送りください。先着順のため、なくなり次第終了しますのでご了承ください。

ro

2008年10月22日水曜日

日経MJより

本日付の日経MJにI&S BBDOが実施した「CoVaR/全国消費者価値観調査」の結果がまとめられていました。割と興味深い記事でしたので、ご紹介します。

この調査は毎年18-69歳の男女3000名を対象に、生活価値観・家族観・生活支出力点・買物・仕事・家事・健康・情報など生活全般にわたる意識・実態を調べていて、今回で8回目とのこと。どの項目も住まいと関わりの深いものばかりです。
新聞記事のポイントは3つ。
○生活満足感や暮らしやすさの認識が低下し生活不安が鮮明となった
○予算重視の価格志向や、流行に左右されない自己基準志向が高まっている
○交際や外食を減らし、家族や自分まわりの支出に注力する生活者が増えている

実際のレポートの中からピックアップして、上昇傾向下降傾向でみると
今の日本は経済的に暮らしやすい
1年後の生活は今より良くなる
たいがいのことはお金で解決できると思う
心はお金に換えられないと思う
人並みの平凡な人生を送りたい
家族は自分にとってのよりどころだ
親子は友達のような関係がよい
新商品と聞いても自分なりに新しさが確認できるまでは魅かれない
気に入った商品でもメーカーが嫌いだと買わないことがある
価格が高くても、環境に配慮した商品を買うようにしている
自分の趣味・教養のために人よりお金を使う
いかがでしたか。
お客さまとの会話を通して、あるいはご自身と照らし合わせて、納得できるところ、意外な部分、さまざまではないでしょうか。
次回は、現在特にお金をかけていること、今よりお金をかけたいこと、今よりお金をかけたくないことの上位10位をお知らせしたいと思います。

2008年10月21日火曜日

雑誌「新しい住まいの設計」に掲載

本日発売された雑誌「新しい住まいの設計」12月号(扶桑社発行)のハウスメーカー探検隊のコーナー、今月のテーマは地震に強い家ということで当社の耐震・制震についても紹介されています。

毎月、横並びで比較できるので参考になりますね。
例えば制震を見ると、最近はシーカスやディークトDなど各社が制震装置を導入しており、ここでの差別化が難しくなってきています。搭載実績でもシーカスは商品によっては標準装備なので、エムジオに迫る勢いです。
また他社ですが、耐震構造の説明の際に「モノコック」「木質パネル一体構法」などの表現も。「モノコック」って前から使ってましたっけ?
ところで今月号の巻頭特集は、なんと“Airy House(エアリー・ハウス)”!ジニアス ビキエアと同じフレーズでした。まあ風の抜けが気持ちいい季節ではありますから…。
ro

2008年10月17日金曜日

週刊ダイヤモンドに掲載


週刊ダイヤモンド最新(10/25)号の定例コーナー「新社長」に、当社社長が登場します。127ページです。
取材はちょうど先週の金曜日でしたから、かなり早く紙面に掲載されていますね。自身の営業時代の話から、プライベートのことまで、ざっくばらんにお話いただきました。
好きな食べ物の欄には「あんぱんと牛乳」とあります。

これは事前に伺った話ですが、営業をしていた頃、車の中でランチを済ますことが多かったため、手軽に食べられるのがあんぱんと牛乳だったのが理由だとか。そのような新たな一面も伺えますので、ぜひご覧ください。

また同号は特集もおもしろいです。
”歴史に学べ”とはよく聞きますし、”歴史は繰り返す”とも言いますよね。

今は過去からずっとつながっているわけですから、大混迷の今を生き抜く手段として、同じような足取りを重ねてきた歴史を知ることでヒントを得ることも大切、と説いています。

まずは手っ取り早く要点がわかるダイヤモンドに目を通し、その後実際の歴史本を紐解く・・というのもテですね。読書の秋ですから。

2008年10月15日水曜日

雑誌「日経ヘルスケア」に掲載

医療・介護の経営情報誌「日経ヘルスケア」10月号(日経BP社/10月8日発売)のインフォメーションコーナーにて「ベルリード カシーヤ マザアスタイプ」が紹介されました。

戸建貸家は昨年3月の発売以来、好調な売れ行きですが、この8月から高齢者対応の平屋戸建貸家がラインナップされています。室内は当然バリアフリーですが、玄関の上がり框の段差までも無くすという徹底ぶりです。手すり下地の設置や可変性の高い間取りにするなど、将来の要介護段階も想定されています。
各種老人介護施設のキャパシティが高齢者数の増加に追いついていない状況ですが、それら施設と一般の住宅やアパートとの間に位置する高齢者対応の賃貸住宅のニーズは、今後ますます高まると予想されます。中期経営計画でも、シルバー事業の強化を盛り込んでいます。
グループには実績豊富なマザアスがありますので、その強みを活かし、今後この分野も注力していきたいですね。
ro

2008年10月14日火曜日

祝!19年連続グッドデザイン賞受賞

今年度もGマークをいただくことができました。
関係者のみなさま、お疲れ様でした。

年々受賞のハードルが高くなっているグッドデザイン賞。
当社のデザイン力は、この賞によって他社よりも優位に、誇りをもって自慢できる強みとなっていますが、”継続はチカラなり”ですね。
19年連続で、部品等も含めると通算で101点も頂いているのですから、本当にすごいことだと改めて感じます。
今年は SMART STYLE 「A」 と Belle Lead HOME plus の2商品が受賞しました。
ニュースリリースには簡単にまとめましたが、実際の審査委員の評価はこのように頂いています。
■住宅の従来の商品住宅にありがちであった豪華さや広さへの憧れを満たそうとすることでは真に豊かな住まいは実現されない。等身大の住まいで自然、地域、家族との良好な関わりを作り出そうとするこの住宅の姿勢を、今後の商品開発の一つの方向を示すものとして評価した。(SMART STYLE 「A」 )
■新しい賃貸併用住宅である。従来の二世帯住宅とは違いあくまで賃貸住宅として成立するようデザインされている。戸建住宅が建ち並ぶ住宅地にあっても違和感なく調和できる外観を持つ点を、賃貸併用住宅の新しい試みとして評価した。(Belle Lead HOME plus )
こうしてみると、デザイン力とは外観の見た目だけではなく、新しさ、企画力、提案力などトータルなデザイン性が求められていることがわかりますね。
難関をくぐっていただいた賞です。自信をもってお奨めください。

2008年10月9日木曜日

HYBRID ADEAR現場見学会

昨日に引き続き…

現場見学会の様子をお伝えします。
昨日はあいにくの曇り空でしたが、見学会のほうも20名を超える方々にご参加いただき盛況でした。ご協力いただいた各部署のみなさん、ありがとうございました。
現場では木質系とはまた違った魅力のあるハイブリッド住宅にみなさん興味津々で、ハイブリッド設計の担当者3名は質問攻めにあってました。
外観は、軒の深い切妻屋根、玄関庇、ニューセラミックの外壁など、上品さと重厚感を併せ持つデザインが好評でした。
内部については、LDKの大空間・大開口設計や、2方向からマルチに使える小上がりタタミコーナーの提案などの評価が高く、特に「LDK+M」となるタタミコーナーはその使い方もさることながら、和モダンの室礼や畳下収納などが注目されてました。
ただ「この外壁タイルは木質系の商品でも使えるの?」「エム・ウッドってなんですか?」といった拍子抜けするような質問も。受け取る側はお客さんと同じで事前知識はほとんど無し、と心得て訴求する必要がありますね。
発表会や見学会は、世間の感覚に触れることができる貴重な機会だな、と感じます。
ro

2008年10月8日水曜日

HYBRID ADEAR 発表会


本日は、「HYBRID ADEAR」の新商品発表会でした。
場所は千葉・幕張。
53名の方にお越しいただきました。
その後の現地見学会も20名ほどの方にご参加いただいています。
(まだバスで移動中・・・)
ハイブリッド住宅は、新作発表が年1回程度のため、なかなかマスコミの方にご覧いただく機会がないのですが、木質系住宅とは違う魅力が感じられるせいか、毎回ご好評をいただいています。
参加される記者の方も少しずつ顔ぶれが変わっているので、PRの甲斐もあります。
先週、今週と、新商品発表会という広報で最も大きなイベントが終わり、いよいよ明後日から3商品同時発売です。
みなさんのご準備はもうお済みですか。
下期の中心となる3つの顔をよろしくお願いいたします。

2008年10月7日火曜日

秋の行楽シーズン

10月に入り、気候もだいぶ良くなってきました。今月は住生活月間ということもあり、総展でも各種イベントが開催されるので集客が期待できます。

すでにポータルでは案内されていますが、こんな時期にちょうどいい新ノベルティーの登場です。

そう、ミッフィーのレジャーシート(1人用)。

今週末は3連休でいよいよ行楽シーズンの始まりです。展示場でのおもてなしとしてぜひ各種ノベルティーを積極活用しましょう。

ちなみにこのレジャーシートは「ミウラ折り」になってます。
地下鉄案内図やキッザニアのフロア図にも使われているあの折り方です。
ro

2008年10月6日月曜日

環境ソリューション企業総覧

日刊工業新聞が発行している「環境ソリューション企業総覧」2008年度版のp212~215に、当社の環境への取り組みが紹介されています。

すでにお知らせしていますが、当社のCSR報告書が先月に刊行しており、内容はそれに即しているもの。右の写真は昨年のものですが、色見は全く同じです。

今年の大きなイベントのひとつであった洞爺湖サミット。もう3ヶ月も前の会議だったんですねぇ。。。なんとも早いです。


当社は「住・生活環境対策」の中で扱われており、他に旭化成H、大和H、三井Hなどが掲載されています。
なかなか手にとることはできないかもしれませんが、代わりにCSR報告書をじっくりとご覧いただければと思います。

2008年10月3日金曜日

「週末書斎術」に掲載

9月末に発行された成美堂出版の「週末書斎術」いう書籍に当社のリフォーム事例が2件、掲載されました。
“リフォームで作る、自分で作る~アイデア満載のこだわりの部屋”ということで、24の事例と自分でできる書斎リフォーム術を紹介しています。

当社は、愛車のために作ったこだわりのガレージの事例と、そば打ちが趣味のオーナーが自宅に作ったそば打ち部屋の事例を取り上げてもらいました。
どちらも書斎?からは少し外れますが、こだわりの空間となっています。
しかも後者は自宅にそば屋さんを開業するほどの本格派です。

照明や床を張り替えたり、ボーダー壁紙を貼るなど自分でできる書斎リフォーム術のコーナーでは、その際の道具や手順、注意点などを解説してあります。ボーダー壁紙は、手軽にできて雰囲気をガラっと変えられるリフォームですが、上手に仕上げるコツが紹介されていて納得、でした。

上の表紙を書店で目にしたら手にとってみてください。


ro

2008年10月2日木曜日

Fuji Sankei Business i

昨日からフジサンケイビジネスアイの体裁が一新しました。
ご覧の通りタブロイド版で、フルカラー48ページ構成となっています。

「総合ビジネス金融紙」という位置づけで、キャッチフレーズは”未来予報図”だとか。

まだ二日目なので、見慣れないですね・・・。
横書き、右開きという、日本の新聞の常識をある意味超えたからでしょうか。

型を破るには勇気がいるものです。このスタイルに納まるまで、相当の歳月をかけていることを知っているので、会社挙げての前進、改革に敬意を贈ります。
とはいえ、新聞は体裁よりも情報力(取材力)、スピード、と内容が命。
ペンの力も同時に冴え、さらに愛読者が増えてくれるといいですね。
このスタイルで、今後どのような取材に応じていくのか、またどんなニュースを提供するのがベストか、いろいろと考えていこうと思います。

2008年10月1日水曜日

心機一転

今日から10月、2008年度下期のスタートです。

組織の変更や人事異動、新たな目標設定・・・上期の反省を活かし気持ちを切り替えて頑張って行きましょう。

今日は非常に個人的な話になりますが、かくいう僕も広報から異動することとなりました。
11年間という長い年月を通じて本当に多くのMGの皆様にお世話になり、多くのマスコミの方に取材をしていただきました。

このブログでも何度か書いていますが、工場、営業、商品開発、技術、経営戦略、、と数々の取材に立ち会うたびに、各担当者の真剣な取り組みを実感することができ、色んな人が色んな仕事をしてくれているから企業は成り立っているんだなぁということを痛感してきました。

僕個人の変化として、広報に来る前と今とでは、今の方が会社が好きになりました。
うーーん、、、ちょっと違うかなぁ。。
”うちは良い会社だよ、ということを抵抗無く言えるようになった”の方が正確でしょうか。
おかしなこと、納得いかないことも山ほどありますが、それに負けないくらい良い部分、素敵な社員の方々をたくさん知ることができたからかも知れません。
お世話になった多くのMGの皆様、本当にありがとうございました。

これが僕が書く最後のブログになります。
今日から心機一転、新天地(マーケティング企画G)で頑張りますので、これからもよろしくお願いいたします。
そして、このブログはまだまだ続きますので、引き続き情報提供もよろしくお願いします。

むらやま