本日発売された雑誌「新しい住まいの設計」12月号(扶桑社発行)のハウスメーカー探検隊のコーナー、今月のテーマは地震に強い家ということで当社の耐震・制震についても紹介されています。
毎月、横並びで比較できるので参考になりますね。
例えば制震を見ると、最近はシーカスやディークトDなど各社が制震装置を導入しており、ここでの差別化が難しくなってきています。搭載実績でもシーカスは商品によっては標準装備なので、エムジオに迫る勢いです。
また他社ですが、耐震構造の説明の際に「モノコック」「木質パネル一体構法」などの表現も。「モノコック」って前から使ってましたっけ?
ところで今月号の巻頭特集は、なんと“Airy House(エアリー・ハウス)”!ジニアス ビキエアと同じフレーズでした。まあ風の抜けが気持ちいい季節ではありますから…。
ro

0 件のコメント:
コメントを投稿