毎年恒例「住まいの10大ニュース」が今年も不動産情報サイトを運営するネクストから発表されました。
1位…「リーマン・ブラザース破綻」(61.3%)
2位…「都市部を襲うゲリラ豪雨」(38.5%)
3位…「グーグル・ストリートビュー」(38.0%)と続いています。
ちなみに昨年の1位は「米国サブプライムローン問題」。続いて今年は米大手証券会社が破綻、さらに日本経済にも大きな影響を与えています。
3位の「グーグル・ストリートビュー」は自宅も写ってる画像が勝手に公開されるというインパクトのあるものでした。
使いようによっては便利ですけど…世界中から見られてますよ~。笑
6位に「ドバイで超高層建築ラッシュ」というのも。ブルジュ・ドバイやパームツリーなど全てが規格外のスケールです。既にドバイのバブルがはじけたという報道もありますが。
来年はどんなニュースが注目されるのでしょうか。良いニュースが増えることを願って。
ro
2008年12月24日水曜日
2008住まいの10大ニュース
ラベル: 知っ得!情報
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