今年度のソリューションテーマ「有効空間拡大の法則」のカタログが完成しました。お手にとってご覧いただけましたか。
今回はp3~4に、写真のような飛び出すスタイルを取り入れ、立体的に解説しているのが特長です。
きっとお子さんにも喜ばれるカタログになるのでは、と思っています。
イラストもGENIUS Link-Age with Kidsのカタログに採用された時と同じもの。
収納に頭を悩まされている奥様にも親しみやすい内容となっています。
早いもので今日で4月も終わり。
GWは真っ只中です。
ご家族連れのお客さま全員にお渡しできるよう、積極的にご活用ください。
2008年4月30日水曜日
飛び出す有効空間
2008年4月28日月曜日
デジモノステーションに掲載
順位 会社名 広告宣伝費(百万円)
1 トヨタ自動車 105,412
2 松下電器産業 83,103
3 本田技研工業 81,580
4 ソフトバンクモバイル 62,692
5 花 王 56,021
6 イトーヨーカ堂 50,602
7 日産自動車 48,069
8 KDDI 44,995
9 シャープ 42,111
10 サントリー 37,791 出典:日経広告研究所(2006年度)
2008年4月25日金曜日
今朝の日経新聞記事掲載について
今朝の日経新聞に弊社のトップ人事が掲載されています。
もちろんまだ何も決まっていません。
日経新聞は特に各企業のトップ人事に神経をとがらせていて、メンツ上、他紙に抜かれたくないためにこのような見切り発車的な記事掲載をします。
日経新聞がどこから情報をつかんだのかも不明です。
ポータルサイト連絡文書欄とHPに今回の報道についての弊社コメントを載せています。ご確認ください。
ちなみにポータルのMGニュース欄には紙面を掲載してません。決定事項ではないので。
もしマスコミ関係者から問い合わせが入った場合は、広報で対応しますのでおつなぎください。
ro
2008年4月24日木曜日
バウハウス・デッサウ展
4月26日(土)から7月21日(月)まで、東京藝術大学大学美術館において、「バウハウス・デッサウ展」が開催されます。当社のコレクションからは「灰皿」(マリアンネ・ブラント作/1924年)を貸し出していますが、それだけではなく実は企画段階からいろいろと協力しています。
バウハウス誕生の地ヴァイマールを追われ、その後移転したデッサウでの活動時期(1925~1932)は、同校の活動と理念が最も花開き、実践され、その後のデザインの流れへと大きな影響を与えることになる製品が多く生み出されました。
今回の企画は、ドイツ、デッサウ市で活動するバウハウス・デッサウ財団所蔵のコレクションから、日本初公開となる146点を含め、国内外から集められた約260点ものプロダクト(製品)と資料によって構成されています。主な構成はこちら。
第一部:デッサウ以前/バウハウスとその時代
第二部:デッサウのバウハウス/基礎教育と工房
第三部:建築
藝大美術館の後は、次の美術館を巡回します。
上野まではちょっと・・・という方で、お近くで開催される時はこちらにぜひお寄りください。
浜松市美術館 2008/7/29(火)~9/7(日)
新潟市新津美術館 2008/9/13(土)~10/19(日)
宇都宮美術館 2009/1/25(日)~3/29(日)
2008年4月23日水曜日
蔵のある家?!
2008年4月22日火曜日
雑誌「新しい住まいの設計」に掲載
扶桑社発行の雑誌「新しい住まいの設計」6月号(4月21日発売)“ハウスメーカー探検隊”のコーナー、今月は「ペットと快適に暮らす工夫」がテーマです。
2008年4月21日月曜日
月刊ハウジング6月号
ハウジング最新号のp26~29に「家づくりの成功の秘訣はカタログ徹底活用にあり!」という、何ともありがたい特集が載っています。
以前リクルートさんからカタログ送付の要請があり、その中から「THIS IS MISA・・ 2008」を取り上げていただきました。
「メーカーの都合の良いことしか書かれていない」と思われがちなカタログを、「メーカー発信の家づくり公式ガイドブック」という視点に置き換えて、上手に活用しましょう!という構成です。
実際に家を建てた方の意見を参考に、建てたい家のイメージづくりや間取りのアイデアに役立てる、会社比較や資金面の勉強など幅広い活用例が紹介されています。
また、こちらの週刊ダイヤモンドは掲載の紹介ではありませんが、おそらく興味のある内容だと思います(同業の某メーカーの事例は載っています)。
十分ご存知の内容だと思いますが、「最近行き詰っているなぁ・・・」という方には何か発見やヒントが潜んでいるかもしれません。
2008年4月18日金曜日
20年前の中国で・・・
たセラミック光明飯店にアテンドしてきました。私は何度も行っているのですが、皆さん、20年前のセラミックに感動されていました。
その時に撮った写真をご参考までにお送りします。
20年前と現在、過去があってこそ、現在がありますが、昔の自分たちに負けないよう頑張って行きたいとつくづく思いました。
今後共何卒宜しくお願いいたします。
2008年4月17日木曜日
イメージキャラクター
昨年度に引き続き、今年度も弊社グループのイメージキャラクターを務めていただく女優の吹石一恵さん、いよいよ明日から彼女が登場する新CMが放送されます。期待度大です。
今年度は全商品に共通するテーマとして「有効空間拡大の法則」を訴求していきますが、新CMでは吹石さんがこの法則で同じ床面積でも1.5倍広い家にできることをアピールしています。
週明けには写真のポップが販促品システムに載ってくる予定ですので、GWから5、6月にかけてのイベントなどでぜひご活用ください。
あさって土曜日から始まるTBSのドラマ「ルーキーズ」、NTTドコモや資生堂のCMへの出演など、ますます活躍中の吹石さん、将来が楽しみです。
ro
2008年4月16日水曜日
「はじめての家づくり」に掲載
2008年4月15日火曜日
住宅産業百科2008
2008年4月14日月曜日
SSシリーズに新タイプ投入
今月24日発売予定のSS-Mタイプですが、本日付けでニュースリリースを発表しています。
2008年4月11日金曜日
新CMのBGM
2008年4月10日木曜日
「次世代ゼロ・エネ」は資金運用?!
2008年4月9日水曜日
注意したい職場の電話マナー
週末の日経プラス1の何でもランキングで「注意したい職場の電話マナー」を取り上げてました。新入社員向けの情報かな、なんて何気なく読んでみたのですが、むしろ何年も働いている社員向け?の内容です。
例えば…
ベルが何度もなってから出る
他部署などへ回すのに時間がかかる
こちらが聞くまで名乗らない
昼休みに電話してきて気遣いのひと言もない
受話器をたたきつけでもしたかのような切り方をされる、などなど。
耳が痛いですね。見出しには「先方への配慮が第一」とあります。まったくそのとおり。
特に電話応対のマニュアルが社内にないようなので、参考にしてみてください。
ro
2008年4月8日火曜日
日経トレンディにECO・微気候デザイン
3/12付のブログでお知らせした「日経トレンディ」が先週発刊されました。
p146に当社のECO・微気候デザインが掲載されていますので、ぜひご覧ください。「ECO-1(エコワン)グランプリ」の特集はp142~152にまとまっています。
クルマ、省エネ、雑貨、衣食、旅行、法人向けの6つのカテゴリーで、合計24商品が紹介され、採点はエコ貢献度に40点、便利度、おトク度、エコかっこいい度を各20点の配点で審査しています。
当社のECO・微気候デザインは惜しくも賞を逃しましたが、全商品の中で5番手という高い評価をいただきました。審査員(4名)は住宅とは違う分野かつ環境に造詣が深い方たち。公正な採点といっていいでしょう。
他にも興味深く、期待がもてそうな商品もあります。自分の生活に活かせると思ったものが見つかるかもしれません。
2008年4月7日月曜日
小学5年生に掲載
2008年4月4日金曜日
新入社員にぜひ…
新年度がスタートしていますが、それぞれ新入社員を受け入れる準備をしていると思います。
ダイジェストレポートは販促品ですが、Vol.173は在庫がほとんどありません。ビジネスアイの連載については臨時増刊号として単独で販促品になっており、こちらはまだ在庫があるので追加注文できます。(No.9516970)
…以前、当ブログで「名入れ広辞苑」の広告が日経新聞に掲載されていたことを取り上げましたが、今日の日経朝刊でもまた掲載されていましたね。詳しい内容については当ブログの3月5日分をご覧ください。ラベルは“MG情報”です。2008年4月3日木曜日
新組織
2008年4月2日水曜日
トレンドウォッチ4月号
2月にもご紹介させていただいた、商品企画部作成のメルマガ「トレンドウォッチ」。
です。
内容は、
・人口減少時代は、新築市場の最大ターゲットの子育て層が大きく減少する
・子供がいらない訳ではないが、なんとなく先延ばしにする「腰掛けDINKS」が増加
共働き、子どもが居ない若い夫婦層を「腰掛けDINKS」と名付け、実態に迫りました。
彼らはそれなりに現状に満足しており、住宅を購入するきっかけがなかなかありませ
ん。そんな彼らには、将来の暮らしが変わった時に対応できる可変性や、例えば1992年に当社が発売した「自由空間③」のように、ある意味、未完成で家を育てる楽しみをかもし出すような提案があれば、需要を創造できるかも。。。










