2008年1月31日木曜日

あらたにす


日経・朝日・読売新聞による新聞情報サイト「あらたにす」が本日オープンしました。
ライバルであるはずの各紙が手を組んだ、今後の情報産業に一石を投じる試みだと思います。
新聞離れが叫ばれ、ネットにおいても、ヤフーやmixiなどで配信されるニュースを見る時代。
新聞各社は大きな危機感を抱いており、その一つの形を示したのかも知れません。
内容は各紙の1面比較、社会面比較などで構成され、同じニュースでも各紙がどこに注目したかの違いが見て取れます。
広報部員は毎日2~4紙の新聞に目を通し、ニュースの取り扱われ方を比較しながら読んでいますが、この「あらたにす」を見ると、それに近いことが簡単にできそうですね。

各紙とも今日の注目は「ギョーザ」と「ガソリン」と「アメリカの成長率」です。
ギョーザ・・・再び「食」の信頼を脅かす大変なことが発覚しました。
昨年の言葉「偽」の流れは断ち切れず、これまで隠れていた事がどんどん露になっていく過程に居るのかも知れません。
当社のチェック体制も十分に見直し、リスク管理、トレーサビリティーをこれまで以上にしっかりする必要がありますね。

トップページの下には「編集局から」という欄があり、その日の各紙の紙面づくりの様子が伺える内容になっています。
普段は隠れてしまう「作り手の意図」が垣間見えて興味深いですよ。

何気ない日常においても、現代社会は溢れるほどの情報にさらされます。
自分に必要な情報の取捨選択が上手くできないと、情報の波に溺れてしまいかねません。
今後は、ますます個人の”情報リテラシー”向上が必要になってきますね。

2008年1月30日水曜日

DETAIL JAPAN に掲載


p29に現在開催中の「バウハウスの住宅/バウハウスの家具」展が紹介されています。2月29日まで開催していますので、まだご覧になっていない方はぜひご予約の上、ご観賞ください。
また2月14日に、マスコミの方を対象とした上記展示会の見学会を開催します。
創立40周年と、企画展が20回目を迎える時期とが重なり、今回のバウハウス展は住宅や家具に焦点を当てています。
これまであまり文化活動などのお知らせをしていなかった反省も含めて、モダンデザインの源流に関心を持っていただけそうなところへ告知してみました。
続々と参加表明の返信が寄せられています。
開催された後、またご報告したいと思います。

2008年1月29日火曜日

AED設置

最近、駅や役所など公共機関を中心に普及が進んでいる救命装置AED。

NS、高井戸、LACそれぞれに設置されました⇒
もうチェックしましたか。

NS、高井戸は応接スペース、LACは4階にあります。事前に設置場所を確認しておきましょう。
 
しかし、急に使えるのかな?って心配ですよね。
画像をクリックしてみてください。AEDの使い方のページにリンクします。
動画でも見れます。動画で見ると、一度経験したくらいのつもりになれますよ。
緊急時に慌てないですみそうです。

とは言え、やっぱり使う機会は無いほうがいいですね。

ro

2008年1月28日月曜日

TBS「ピンポン!」で放送予定


明日、1月29日、TBSの情報番組”ピンポン!”の「夫婦別寝の家庭が急増!」という企画特集で、新百合ヶ丘の展示場「GENIUS Link-Age masters」が紹介されます。 

お昼の番組ですので、なかなか見れないとは思いますが、一応お知らせをさせて頂きます。

最近、多くのマスコミに「夫婦別寝」を取り上げて頂くのはありがたいことなのですが、時間やスペースが限られており、どうしても内容が薄っぺらくなりがちで、本意が伝わりにくいなぁ、、と感じています。
当社が「夫婦が別々に寝るのを強く勧めている」という単純な印象で捉えられるのは、非常に違和感があります。

どちらかといえば、当社は夫婦が一緒の部屋で寝ることを推奨しています。
家族のコミュニケーションが上手くいくためには、夫婦の協力は不可欠で、「主室」という夫婦だけの空間を共有し、家族の将来などを考え、語らう空間として機能できることを重要視してきました。
主室には”威厳”が必要であり、そのためにある程度の広さを確保し、少し近寄りがたい部屋を作ることが子供の躾にも有効だと考えてきました。
要するにこのプロセスは、家族関係が”成熟”していく過程において重要な提案であり、”住まいは子育てのため”という原点に沿ったものです。

一方、「GENIUS Link-Age masters」は”子供が独立した後の夫婦の家づくり”がテーマになっています。成熟した家族、成熟した夫婦のコミュニケーションを前提としています。その上で、子供の独立などによってもたらされる”空間のゆとり”が、新たな提案「夫婦別々に寝るのも良いんじゃないですか?」の原点であるということをしっかり認識し、伝えて行きたいと思います。
寝室一つにしても、単純に夫婦が一緒に寝るのが良い、悪い、ではなく、お客様のライフステージ、家族の状況を十分に把握した上で、提案をしていきましょう。

なお、ピンポンは生放送の情報番組のため、大きなニュースが入ってくれば先送りになる可能性もありますのでご了承願います。

2008年1月25日金曜日

クリッピング


全国展開しているグループ企業の広報としては、各地で掲載されている記事の把握も必要です。
広報部では、地方の第一紙はもとより、長年地元に貢献している新聞や夕刊紙も含めてクリッピングを行っているジャパン通信社を活用しています。
掲載日より少し遅れますが、週に2回届けられます。
各社において活動された結果が紙面に生かされることもあれば、知らない間に載っていた・・・なんてこともあるかもしれません。当ぶろぐにも、クリッピングされた紙面からお届けした情報があります。
広報からのお願いです。
みなさんの会社で、例えばトップの取材があった場合、またテレビ撮影が入った、などがございましたら、その旨広報部にご連絡いただけないでしょうか。
本来は全ての取材を把握すべきだと思いますが、現在の体制では困難ですので、当面はトップ取材およびテレビ撮影に絞ってご連絡いただければ幸いです。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

2008年1月24日木曜日

雑誌「WEB FLASH」に掲載

去年10月から公開しているHPの新サイト「ミッフィーの子育てにいいおうち」。
IT業界向けの雑誌「WEB FLASH」(Vol.30)に取り上げられています⇒

人気のミッフィーが登場するこのサイト。100項目の子育てに役立つ住まいづくりの工夫やアイデアが紹介されています。
100項目それぞれに対して感想やコメントを投稿できるユーザー参加型サイトです。コメントもだいぶ増えているようですよ。



ところでサイトのトップ画面を見ると「いい住まい研究プロジェクト」なるバナーが…。みなさんはこのプロジェクト、知ってましたか?


担当者に確認したところ、年末にHP上で立ち上げた企画で3月末までキャンペーンを展開中とのこと。
子育て住宅やガレージライフなど4つの研究テーマが設定してあり、それぞれの項目に用意されているアンケートに答えるとプレゼントが当たるというキャンペーンです。アンケート結果は今後の商品開発の参考にされる予定です。
ひと月も経っていませんが、申し込み多数で既にたくさんのアンケートが集まっているそう。
ヤフーやグーグルなど検索サイトからのアクセスが多く、新規資料が取れてます。

インターネットからの成約が増加傾向にあるので、こういった工夫や仕組み作りが有効ですね。
 
ro

2008年1月23日水曜日

写真が伝えること

今日の東京は、この冬初めて本格的に雪が降っています。
窓から見える街並みも、すっかり雪化粧を施されましたね。

雪化粧と言えば思い出すのがこちらの写真。
これは高井戸の裏庭に建っているCENTURYです。
新聞広告にも「住まいづくり好きです」のコピーとともに使われましたね。
この写真は、もちろん合成ではなく、当時(99年くらいだったでしょうか・・・)のグラコミ室が撮影したものです。
大雪の朝に「きっといい写真が撮れるはず」と休日出勤し、できるだけ足跡をつけないように気を使いながら、丁寧にシャッターを切ったものだと聞いています。

下の写真と比べると、伝わってくる”温度や音”が違いますよね。
雪の写真の方が、家の暖かさが伝わってくる気がします。

手前味噌ですが、当社のカタログ等に使用される写真は非常に綺麗で、多くの方からご好評を頂いております。
そして、どのカットの中にも伝えたい”生活提案”が盛り込まれています。
それを丁寧に伝えるために、あえてLPサイズを採用し、できるだけ大きな写真でお客様に空間をイメージしてもらえるよう心がけています。

時間のある時には、ぜひカタログの写真をじっくりご覧になって、撮影者が表現したかったことを読み取り、多くの方に当社の住まいに対する思いを伝えて頂きたいと思います。

2008年1月22日火曜日

中国に植林を


中国・臨沂(リンイ)にある工場から情報をいただきました。

中国揚子江沿岸の江蘇省・鎮江市において、このたび植林活動を行うことになったそうです。33,000㎡(約1万坪)にポプラを1,000本植える計画。

工場は、植林されたポプラを利用してLVL(単板積層材)を生産しており、この活動を通じて環境保護・CO2削減に貢献してければとのこと。

ポプラ1本(約5年・高さ約10m)のCO2吸収量は、年間にしておよそ52kgもあるそうです。ガソリン消費約22.6ℓ分のCO2吸収量に相当するというのですからポプラの貢献の大きさが測れますね。これが1,000本分・・・。

現在工場では、植林にあたって寄付金を募集しており、広報部も協力することにしました。

グループのみなさんの中で植林活動にご賛同される方がいらっしゃれば広報部までご連絡ください。詳細をお知らせいたします。

←植林予定地


2008年1月21日月曜日

「新しい住まいの設計」に掲載

雑誌「新しい住まいの設計」3月号(扶桑社/1月21日発売)の“ハウスメーカー探検隊”のコーナーで新百合ヶ丘のジニアスリンケージマスターズが取り上げられています。
このコーナー、今月はモデルハウスの見学の仕方についての特集で各社のイチオシ展示場が紹介されています。

各メーカーを見てみると40代~、特に団塊の世代に向けた商品がおすすめの様子。弊社もメインターゲットが団塊世代のジニアスリンケージマスターズ。もちろんSSもイチオシですが、分譲展示場としての展開なので今回はマスターズで…。


今後、大きなマーケットとなることが期待される団塊世代の動向。夫婦関係もつかずはなれずの距離感がいいということで、夫婦別寝が注目されていますが、ジニアスリンケージマスターズもそうなってます。

そんなことからここのところマスコミに取り上げられることの多いジニアスリンケージマスターズですが、生活提案としては他にも趣味のアトリエスペース、みんなが集うキッチン、センターヴォイドによる立体的なつながり、などなど。いろいろ工夫が盛り込まれているので注目ポイントが偏らないようにしたいですね。

ro

2008年1月18日金曜日

「信頼される住まいづくり」アンケート


プレハブ建築協会が毎年行っている「信頼される住まいづくり」アンケートの結果が先日発表になりました。

これはプレハブ住宅メーカー10社にて新築をされた、入居1年程度のご入居者を対象にした調査結果です。

このアンケートによればメーカーの選定理由として最上位に挙げられるのは「安心できる会社」となっています。また、決め手となった理由は「営業担当者の説明」がもっとも多くなっています。

注目したい内容としては「引渡し後の対応」に対する評価が向上していることです。
お客様の期待は「製品」だけでなく、それに伴うサービスや迅速な対応、長期にわたる安心を、これまで以上に求めている事が伺えます。

当たり前のことですが、「優れた製品」を「安心できる会社」の「頼れる営業マン」から買うという結果です。
逆に考えれば、どれか一つでも不足すれば勝ち残れないという現状を強く認識しなければなりませんね。
どの部門もお客様を第一に考えた行動をし、「Customers First」を実践して行きましょう。

2008年1月17日木曜日

専門紙あれこれ


本日、ある専門紙が届きました。
封筒には見慣れない文字。。。「旬刊 旅行新聞」とあります。

客室リフォームの紹介記事が掲載されていたのですが、随分前・・2ヶ月くらい前にそのような問い合わせがあったことを思い出しました。

業界ごとに作られている専門紙。
我々の業界にもあります。
日本プレハブ新聞、週刊住宅、住宅新報、住宅産業新聞 等々。

他業界の新聞に触れることがあまりないので、興味深く読んでみました。
一番印象に残っているのは「第33回プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選発表」。

栄えある総合第1位は
石川県・和倉温泉の「加賀屋」。
28年連続で総合1位。すごいです。

「もてなし」部門のトップは静岡県・稲取温泉「稲取銀水荘」。
「料理」部門は鹿児島県・指宿温泉「ホテル秀水園」。
「企画」部門は山形県・かみのやま温泉「日本の宿古窯」。

詳細は写真をクリックするとネットでご覧になれます。

今年の旅行で試されるもよし、地元の自慢にされるもよし。。。そしてもしリフォームが必要だと感じたら、営業されてみては。

2008年1月16日水曜日

ブランドイメージ調査2007

リクルートが毎年実施している「住宅メーカー ブランドイメージ調査」ですが、2007年の結果が出ています。
月刊ハウジングの読者が対象で1000を超えるサンプル数なので、だいたいの傾向はつかめます。

内容に少し触れると…
メーカー好感度については、各社とも前年より若干下げる中で、住林、大和のみが微増。
住林はきこりんなどで環境保護への取り組みが評価されたのでしょうか。大和はCM効果?
弊社が6位なのが残念です。

商品イメージについては、収納が充実した住宅という項目の数値が高く、他社と比べても断トツの1位。「蔵」のイメージは定着しているようです。

また弊社は耐震性などがあまり評価されていないという結果が出ていますが、実際に建築した方のコメントを見ると、工法・構造やエムジオなどの説明を受けることによって耐震性については安心したという声が多く、この辺りは強みなので訴求していくことが大切ですね。

客観的なデータを参考にソリューションを訴求して、“住まいのナンバーワン ブランド”を目指しましょう。


ro

2008年1月15日火曜日

「日経コンピュータ」に掲載

本日発売の「日経コンピュータ 1/15号」に、当社のホームページ内にある”イメージ・サーチ・ラボ”が紹介されいています。(P84~86)
「キーワード検索はもう古い」という特集中、トップの事例として掲載されています。

内容は、google、yahoo!に代表される”キーワード”を使った検索がこれまでの主流であったが、これからは”視覚、感性”などを重視した検索技術の進化によって、ユーザーの内部にある要求を顕在化することでビジネスにつなげていく、といった感じです。


イメージ・サーチ・ラボは、外観やインテリアなど多くの写真をユーザーが好みに合わせて操作していくと、具体化していなかった要望を整理できたり、発見できるというサイトメニューで、お客様に簡単に自分の理想の家をイメージしてもらうことができます。
「ふ~ん。私の建てたい家ってこんな感じになるんだ。」を体感できる、なかなか面白い仕掛けになっています。
皆様もぜひ一度体験してみてください。

お客様の紹介って結構「重たい」作業だと思いますが、「こんなサイトがあるよ。試しにやってみて」程度であれば気軽にできそうですね。
ぜひお知り合いの方にも”イメージ・サーチ・ラボ”を勧めてみて下さい。

2008年1月11日金曜日

スーパーニュース撮影


今日は突然テレビ撮影の依頼がありました。
フジテレビ系列の「スーパーニュース」で、その後すぐ(本日)放送されました。
テーマは夫婦の別寝(べっしん)。
きっかけは今朝の産経新聞の記事だったそうです。
新百合ヶ丘にある「GENIUS Link-Age Masters」で行いました。
実は別件で撮影があったところ、同じ展示場でできる依頼がタイミングよくあったので、営業の方に無理を聞いていただきました。
(ご協力ありがとうございました!)
ほどよい距離感を伝えつつ、こんな提案もありますよ・・・という風にまとめていただいたのですが、うまく届いたでしょうか。
昨春入社した新人アナウンサー(写真右)がレポーター役でした。
今後に期待したいです。
別件の取材もテーマは大人の過ごし方。
団塊の世代が、自分たちの時間をどんな風に過ごすのかを毎回考える番組です。
そういう切り口が求められているということを強く実感した一日でした。
今後も同じような取材や撮影が増えるかもしれませんね。

2008年1月10日木曜日

新SS販売好調

スマートスタイルO40の販売が好調です。

12月までで既に700棟超え。今月にも1000棟超え?という勢いです。新商品の売れ行きとしては群を抜いています。

下期累計で見ると全契約数の1/4近くが新SSです。 すごい!
戦略どおり、主力商品となっていってくれれば…。

今後ラインアップが充実していきますので、ますます楽しみな商品です。
現場も期待しているのでは。

全体的に見ても、厳しい状況の中で対前年同月比割れが続いていましたが、先月は昨年12月と比べてなんと50%近い伸び。 まあ九州問題がありましたから対前年は比較できませんが、その前の05年度12月と比べても20%近い伸びです!

もろもろの成果が表れてきているのでしょうか。

明るい材料でモチベーションを上げて♂この第4四半期もがんばりましょう。

ro

2008年1月9日水曜日

日経ホームビルダーに掲載


先月末に発売された「日経ホームビルダー1月号」の制震特集(P84~85)でMGEO-Nが紹介されています。

日経ホームビルダーは、工務店、ハウスメーカーや設計事務所などで戸建て住宅の設計、施工に携わる方々に、技術や営業、経営、市場に関する最新情報やノウハウを紹介する月刊誌です。
広報では定期購読はしていないのですが、今回掲載誌を送付頂き、じっくりと内容を読んでみました。

ユーザーというより業界向けだけあって内容は濃く、また客観的な視点で記事が書かれており、思っていたよりも骨太の雑誌でした。
もう少しビルダー、工務店寄りの、vs大手メーカー雑誌かと思っていたのですが。。。

今号の注目は「タマホームの実像」。
社長インタビューや、入居者へのアンケート、インタビューが6ページに渡って特集されています。
最近のハウスメーカーブランド調査では当社と変わらない認知度を誇るタマホーム。
その成長戦略は、良し悪しを含め一読の価値ありです。
また、”使えるニュース”というページには「積水ハウスの分譲地陥没」「ニチアス事件」などについての記事が載っていました。
誰がどう”使える”ニュースなのかは不明ですが業界を象徴するニュースを盛り込んでいるようです。

媒体の視点は業者とユーザーの中間にあります。
当社もこういった雑誌の切り口、論調も参考にして、バランスの良い価値観を形成していきたいですね。

2008年1月8日火曜日

ラッキーカラー

金、赤、白、銀。

ベビーピンク、ミルキーホワイト、グレー、ペールブルー。

白、黒、灰色、水色。



これらは風水に基づく2008年のラッキーカラーといわれています。
風水師によって微妙に違っていたり、共通カラーがあったりと面白いです。
風水は生まれた年で決まる九つの星によって吉方位やラッキー色も異なりますが、上の色は万人共通のようです。

よく耳にするのは「西に金色(or黄色)を飾ると金運アップ!」というもの。

何もしないでいるより、簡単かつ楽しんでやれるものなら、それだけで十分やってみる価値はあります。

お客様やご自分のお好きな色があれば、身の回りに取り入れてみたらいかがでしょう。
(風水が好き=詳しい女性が多いので、コミュニケーションのきっかけにもおススメです)

2008年1月7日月曜日

2008年は…

正月気分も抜けていよいよ本格的に仕事モードになってきたのでは?

今回は年初ですので、今年注目のキーワードをご紹介します。

記事データベース会社エレクトリック・ライブラリーが発表した「2008年の注目キーワード10」⇒

これを見ると…
政治分野では、洞爺湖サミット、大統領選挙、総選挙
経済・産業分野では、排出量取引、原料高、レアメタル、NGN(次世代ネットワーク)
社会分野では、北京五輪、ワーク・ライフ・バランス、再生医療
 
以上が今年最も注目のキーワードだそうです。いかがですか。
やはり、今年も環境、資源といった項目が多いです。
でも排出権取引って何か釈然としない感じ。お金で解決って…。
 
オリンピックは楽しみですね。
 
昨年は地震、各種偽装などいろいろありましたが、今年はどんな1年に?

ro

2008年1月4日金曜日

おめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。

今年もより良い内容をお届けできるよう精一杯頑張りますので、宜しくお願いいたします。

本日からメーカーは仕事始め。
とは言っても明日明後日と休日のため、今日はリハビリみたいなものですね。
電話も少なく比較的のんびりしています。

今朝の年始合同朝礼で、明るい話題として、久しぶりの受注好調が報告されました。
なんだかんだ言っても企業が元気になっていくには、好調な受注が一番効きます。
これを弾みに今年は好スタートを切りたいものです。

昨年末に実施したブログについてのアンケート、ご協力ありがとうございました。
概ね好評を頂いている事がわかり広報部一同ホッとするのと同時に、”期待をされてる”と勝手に思い込むことでモチベーションを上げて今年も臨みたいと思っています。
40年のありがとうをカタチにし、飛躍の年となるようMG一丸となって良い2008年にしましょう。