雑誌「新しい住まいの設計」3月号(扶桑社/1月21日発売)の“ハウスメーカー探検隊”のコーナーで新百合ヶ丘のジニアスリンケージマスターズが取り上げられています。
このコーナー、今月はモデルハウスの見学の仕方についての特集で各社のイチオシ展示場が紹介されています。
各メーカーを見てみると40代~、特に団塊の世代に向けた商品がおすすめの様子。弊社もメインターゲットが団塊世代のジニアスリンケージマスターズ。もちろんSSもイチオシですが、分譲展示場としての展開なので今回はマスターズで…。
今後、大きなマーケットとなることが期待される団塊世代の動向。夫婦関係もつかずはなれずの距離感がいいということで、夫婦別寝が注目されていますが、ジニアスリンケージマスターズもそうなってます。
そんなことからここのところマスコミに取り上げられることの多いジニアスリンケージマスターズですが、生活提案としては他にも趣味のアトリエスペース、みんなが集うキッチン、センターヴォイドによる立体的なつながり、などなど。いろいろ工夫が盛り込まれているので注目ポイントが偏らないようにしたいですね。
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