扶桑社発行の「新しい住まいの設計」8月号(6月21日売)の“ハウスメーカー探検隊”のコーナー、今月のテーマは「狭小敷地のベストな間取り&商品を教えて」です。
当社は、アーバンデザイナーズ3階建てをビジュアルに「有効空間拡大の法則」を紹介してもらいました。
見てみると各社とも商品紹介というよりはむしろ、敷地や空間を最大限活用する工夫の提案となっています。勾配天井、ビルトインカーポートなどは基本です。
毎号、登場するへーベル、ハイム、大和が今回は掲載されていません。狭小地には積極的でないのかな。
ちなみに今月号では、ポータルサイトの通達文書にもあったように、有効空間拡大の法則の純広1Pも掲載されています。
住宅を検討している方は、結構この雑誌を読んでいるようなので、一度誌面をご確認下さい。
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2008年6月24日火曜日
雑誌「新しい住まいの設計」に掲載
ラベル: 雑誌掲載
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