「建築技術」3月号(2月17日発売)のパブリシティーコーナーでMウッド2が紹介されました。
「建築技術」は建築士や技術者向けのかなり通好みの内容の雑誌です。
今号では地下防水の特集が組まれています。
うちの近所にもありますが、土地の有効活用ということで最近ではマンションの地下部分にも居室を作ることが増えています。ドライエリアを設けてそこから採光を確保します。
うちの近所にもありますが、土地の有効活用ということで最近ではマンションの地下部分にも居室を作ることが増えています。ドライエリアを設けてそこから採光を確保します。
部屋番号は「B102号」とかなのかな?と最初は疑問に感じましたが、メゾネットタイプになっているようです。住居内の階段で地下部分に降りられます。
そんな傾向の中、地下防水の方法や技術も進歩しており、今後さらに地下部分の活用が進むと特に都市部においては居住環境の向上に役立ちそうです。
ちなみにMウッド2ですが、木材・プラスチック再生複合材として業界で初めて新JIS認証を取得しています。環境素材としての特性とJIS認証という信頼性を強みにますます普及させたいですね。
ro

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